最近、風呂場ん中で読書をするというのにハマっている。
湿気で本がフニャフニャになるのだが、ま、あまり気にしないことにしている。
昨日から「暮しと健康 2007年 06月号 [雑誌]」を読み始めた。正直、私は後悔している。
こんな良い本を風呂場とかで読むのは罰当たりだという気がしている。
暮しと健康 2007年 06月号 [雑誌]の中にでてくる、ある言葉は私を幼少の時分へとタイムトリップさせてくれる。
誰の心の中にもある風景。「暮しと健康 2007年 06月号 [雑誌]」の中にはそれがあるような気がする。とりあえず表紙がフニャフニャになってしまったので、もう一冊買うかも知れない。
膝の痛みを抱えている方に
60過ぎの膝の痛みが慢性的にある母に送ったらとても喜ばれました。
このほかの特集や記事もよかったらしく、
定期購読を頼まれたほどです。
![暮しと健康 2007年 06月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/213hMOcLGNL.jpg)
